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2017-06

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過保護上等(゚∀゚ ) - 2012.02.16 Thu

P1040152.jpg

いろいろ考えると
うちはモフに過保護かもしれません。

でも、人間の子供と違って
悲しいかなワンコは寿命が短いので
最後まで私たちがモフを世話してやることができます。

なので、
どんどん過保護にしてやろうと思います(笑)

過保護上等です(゚∀゚ )

P1040148.jpg

コフコフだったモフは元気になりました。
安心しました♪

救助犬合宿ですが
琵琶湖北岸付近でワンコも泊まれる宿があったので
そちらを予約しました。

週末はちょっとした旅行になりそうです(ノ∀`)

ボーダーコリーの歴史 - 2011.11.05 Sat

シープネタが続いています。
というのもシープ体験はモフ家にとってかなりの衝撃だったからです。

シープにハマっているのは
どちらかというと、りば子です(笑)
りば子がこんなDVDを見つけました。

↓予告編です。


リージョンフリーだし、世界どこでも送料無料なので
円高を利用して買うらしい(笑)
モフをシープドッグにしようというわけじゃなくて
シープをしているボーダーをたくさん観たいのと
シープの指導法を少し参考にしようという意図です。

「羊作業をしている振りをしてください。本能でボーダーは助けようとしますから!」
という先生の指示にしたがってやってみると
本当にモフは助けるように動いたことが不思議で
自分なりに考えました。

DSCN4317.jpg
↑鞭にオテ

以下、どんな本にでも書いてあるボーダーコリーの歴史を
私なりに解釈したものです。
なので不正確な部分が多々あるかもしれません。
ちゃんとした歴史はここなどを参照ください。

*******************************

ものすごくいい加減な言い方ですが
金魚も選別しないでいいかげんに交配させていくと
フナにもどっていきます。
カラフルなグッピーも、どんどん地味な色の魚に戻っていきます。
野生化したグッピーはメダカと区別がつかない姿になります。
あんなに綺麗な色をしていたら
まっ先に狙われるので、自然淘汰で地味な子が残りますし
そもそもカラフルな子は突然変異の塊なので
交雑していくと本来の地味な色に戻っていきます。

イヌの中でもボーダーコリー等のいわゆる純血種は人間が選別して
交配させてきた結果生まれたものです。

たぶん、人間が一切繁殖に関わらずに
イヌの好きなように繁殖させておくと(自由恋愛ですね)
全部同じような姿に戻っていくと思います。
多分狼みたいな姿になるんでしょうね~。

ボーダーが羊をまとめようとする動きは
狼が群れで狩りをするときの名残のようです。
獲物を一匹づつ狩るのではなく
効率よく一箇所にまとめて一網打尽に狩りをするためです。
そういう狩の中では獲物の群れを逃がさないように
獲物に攻撃するのではなく
獲物をまとめる役がいたのでしょう。

DSCN4289.jpg

ヤンキーがカツアゲするときも
正面から行く役と後ろを塞ぐ役がありますね。
ボーダーはポジション的に後ろを塞ぐ役の子孫なのでしょう(笑)
正面から行く役の子孫は別の犬種なのでしょう。

狼の先祖からイヌとして家畜化された後にも
その群れを逃がさないようにまとめる性質は残っていて
その傾向が強い子、作業意欲の強い子、
得意な子を選別して交配させて
ボーダーコリー等の牧羊犬は作られてきたんだと思います。

羊をまとめるという包括的な指示のもとで
自分で判断して動くことができる子というのは絶対に知能が高いはずです。
そのため、作業能力を重視して選別して交配してきた子は
頭がいいのだと思います。
牧羊犬はワンコIQランキングでも軒並み上位にいます。
正面から突っ込む役は頭の良さより、戦闘力や勇敢さが必要です。

ハンドラーを作業のパートナーだと思っている場合は
人間の動きにあわせて羊を逃がさないように、
本能的に羊の群れをまとめる動きをするんだと思います。
「親分! 後ろはあっしに任せてください!」
って感じなのでしょう(笑)

DSCN4324.jpg

有名な話ですが
ある一匹の牧羊犬がボーダーコリーの先祖だと言われています。
その子は運動能力がとても高く、
冷静に物事を判断できる天才牧羊犬だったようです。
『Old Hemp』という名前の子だそうです
(19世紀後半にイギリスで活躍したようです)。
何よりの特徴は『Old Hemp』君は
吠えたり威嚇するのではなく、目で羊を動かしたそうです。

まるで、映画『ベイブ』でいうベイブですね。
あの映画ではボーダーがワンワン吠えて羊を動かしていましたが
あれは現代のボーダーのやり方じゃないんですね。
ベイブのやり方がボーダーのやり方みたいです。

その頃すでにシープドッグトライアルが競技として行われていたので
『Old Hemp』君の子供が欲しい!
っていうシープ愛好家がたくさんいたことでしょう。
そうやってボーダーコリーの原型がつくられたんでしょう。

ボーダーコリーのトレードマークのあの模様は
この時はまだなかったようです。
『Old Hemp』君の写真を見ると、白いブレースもカラーもありません。
まあ、牧羊犬としてやっていく分には
見かけよりも能力が大事だったのでしょう。

その後、牧羊犬以外の用途でボーダーを飼う人が現れてきたようです。
機械でもなんでもそうですが
産業用の機械はゴツくて、能力重視で作られますが
それが家庭用になると急にスタイリッシュな形になります。
車なんか見てみても、産業用の車はゴツいですが
家庭用乗用車はとてもスタイリッシュです。

DSCN4311.jpg

そのうちボーダーコリーという種類が認められ
ドッグショー用のボーダーがでてきて
いよいよ見かけのスタンダードが重視されるようになってきます。
おそらくその頃から
牧場等で働く実働ボーダーと独立して
作業能力の高い子よりもスタンダードに近い子を
選別して交配に選ぶ系統が出てきたのでしょう。
チャンピオン犬ボーダーという概念の登場です。

さらに日本では牧羊犬で使う人はほとんどいませんから
市場のニーズに応えて
柄が綺麗な子、色が珍しい子、気性が穏やかな子を
選んで交配させる傾向が強いのかもしれません。
スポーツドッグとしての需要も強いので
ディスクをよく追う子を選別して、
交配させているブリーダーさんもいるでしょう。

かくして、
ボーダーコリーは産業用専用機械のようなものから
家庭用の多機能機械のように変わってきたのかもしれません。
いいとか悪いとかの問題ではなく
社会環境にある意味適応したんでしょう。
でも、牧羊犬だったころのかすかな本能が残っていて
それが強い子は人間の動きにあわせて
羊をまとめようとするんでしょう。

日本にもいるのかもしれませんが
ネットで調べると本場イギリスには牧羊犬の能力重視で
交配を続けているラインがまだたくさん残っているようですね。
さすが牧羊犬が現役バリバリで働いている国です。

ボーダーコリーに限らず
純血種にはそれぞれの歴史があるはずです。
彼らが先祖から受け継いできた本能を無視し
外見やブームだけでワンコを選ぶ風潮は感心できませんね。
本当に、困ったものです(関口弘風)

※すいません、上手いまとめが思いつきませんでした(-_-;)

ボーダーアクティビティーを一通りやってみて思ったこと - 2011.11.04 Fri

今日は先日土曜日に出勤した分の振替休日だったので
私は休みでした(りば子は仕事)。
涼しくなってきたので、モフを海に散歩へ連れていきました。

撮影の時だけノーリードにして
モフにモデルになってもらいました。
以下写真は本文と全然関係ありませぬ。

DSCN4285.jpg

昨日、シープドッグ体験をしたことで
モフはこれまでに、
・ディスク
・アジリティー
・シープ
と三大ボーダーアクティビティー(?)を体験したことになります。

しかも、モフはそれぞれで
一度はプロの訓練士の指導を受けました。

DSCN4264.jpg

それぞれ目指すものが違うので
指導が異なる点がたくさんありました。
逆に共通点は「大らかに育てる」ということでしょうか。

一番ボーダーの本能を活かす指導をするのは
やはりシープでした。
シープはボーダーの本能に依存する部分が大きいようなので
まずそれを引き出すことからスタートするようです。

ボーダーは本来牧羊犬なので、
まあ、当たり前なのかもしれません。

DSCN4271.jpg

逆に一番本能に対抗するのが
服従訓練でしょうか。
ボーダーは自分で状況を判断して動くことができるのがウリな犬種なので
人間にいちいち細かく指図されるのは不本意なのかもしれません。

訓練はワンコの欲求を我慢させたりすることがどうしても多い気がします。
アジリティーもそれに似てるかな~と感じます。
アジリティーはワンコが勝手に判断して行動したら点数になりません(笑)

DSCN4276.jpg

これらの中間にあるのがディスクでしょうか。
物を追いかけたいという本能。
仕事をしたいという本能に応じてあげることができます。

DSCN4284.jpg

DSCN4282.jpg

これだけ趣旨が違うと、
いろんなところで指導が競合します。
あることをすると服従的にはプラスだけど、
シープ的にはマイナスみたいな感じです。

うちは最近、知らず知らずのうちに
アジ&服従に軸足を置いていたようで
シープ的には私のコマンドが多過ぎるそうです。
そして高圧的すぎるようです。

シープ的にはもっともっとモフの自主性に任せる必要があるようです。
違った視点から見ると、やっぱり物事は違う見え方がするんですね。

DSCN4277.jpg

モフとは救助犬を目指そうと思いますし
そのために必要な練習や訓練は
他のことについてマイナスとなっても
どんどんしようと思っています。

ただ、今回わかったシープの側面から見た時の問題点は
確かに一理あると思います。
もうちょっとモフの自主性に任せるということも必要な気がします。
そのへんを意識してモフと訓練に取り組もうと思いました。
そうするともっとバランスのいい関係が築けるのかもしれません。

DSCN4288.jpg
↑さっき後ろをみたら、モフがこうやって寝てました(笑)
昨日の疲れが残っているのでしょうか。
靴下を待ったまま寝てしまったようです。
後ろ足がびよ~んと伸びてます。

DSCN4290.jpg

首が疲れるのか、ちょっとしたらこうなってました♪

ワンコ用品を考える:うんP袋 - 2011.10.24 Mon

2回目はうんP袋です。

犬を飼うと避けては通れないのが
うんPの処理(以下略してU処理)です。
特に散歩中の場合はいろんなスタイルがあるようです。

DSCN4090.jpg

最もオーソドックスなのが
ポリ袋でとって裏返して結ぶスタイル
中にトイレに流せる袋が入っていて処理しやすいものなど
専用品もありますし、
スーパーのポリ袋を転用というケースもあるようです。

DSCN4083.jpg

次に現地処理系。
スコップを持っていて、道にうんPをしたら
スコップで水路等にポイ(笑)
都会ではたぶん許されません。
なのでポリ袋スタイルを中心に考えます。

ポリ袋は空気をいれて口を縛ると空気がでてこないので
気密性が高いように思われます。
しかし車に放置してみると
分かるように、かなり臭いを通します。

このポリ袋。ナイロン袋などとも呼ばれていますが
ナイロンではできていないと思います。
透明度の高いのが低密度ポリエチレン
半透明なのが高密度ポリエチレン等だと思われます。
うんPをとった袋が微妙に臭いのは
臭い物質がこのポリエチレン層を透過して外にでてくるからです。
気密性はあるのですが
バリア性は低いようです。

では、臭くならない袋を作ろうと考えます。
材質にガスバリア性フィルムの袋
(比較的高いお菓子を包んでいる透明なフィルム
おそらくMXナイロン等を利用)を使ってみることを考えます。
実験はしていませんが、おそらくポリ袋ほど臭わないはずです。
ただ、ネットで価格を調べた限りでは
普通の袋の10倍くらい値段が高いのが難点。
これじゃ売れません。

DSCN4093.jpg

同じく、ポリ袋ではなくアルミパックにしても
ガスバリア性が高いので同じ効果が得られます。
これはモフ家で実験してみて
アルミパックにうんPを入れて車に放置しても
臭わないことは実証済みです。
ただ、これを使い捨てにするのもコストパフォーマンスが悪いです。
値段的には10倍までいかないまでも
アルミを使い捨てにするのは環境的にいただけません。
そもそも縛りにくいので
チャックを付けたりしないといけなくなり
どんどん生産コストが上がります。

う~ん、なかなかうまくいきませんね。
うんP袋の目的は
①手を汚さずに簡単にうんPを回収すること
②臭いを外に漏らさないこと
で現状、ポリ袋で①は達成できているわけです。

ここは組み合わせでいってみましょう。
うんPは今まで通りポリ袋で拾い
それをアルミパックもしくはガスバリア性パックに入れる。
アルミパック等は再利用する。
これがベストではないでしょうか。

DSCN4084.jpg

このコンセプトを活かして製品化を考えます。
中が見えて気持ちがいいものではないので
アルミパックが材質としてはいいでしょう。
簡単にシールできるように
ジップロック的なものを口につけます。
あとは手提げできるように
持ち手もつけて、外はおしゃれなデザインに(笑)
中に臭いがこもって、開けたときに一気にでてくると
きついので中には消臭剤的なものも入れましょう。

こんなのでどうでしょうか?
今回は結構いける感じかな??

それでは類似品があるかグーグルや特許検索でリサーチ
「防臭袋」で検索すると
あった><

これです。

登録になったとしても
登録なったとしても進歩性(新規性?)が
ないので無効理由を持つことになってしまうでしょうね。
もうちょっとスタイリッシュな感じの袋がいいなと個人的に思います(笑)

っていうか、犬の糞関係の発明は面白いのが多すぎです(笑)
どうしてみんな地面に落ちる前にうんPをとる器具を発明したがるんでしょう
虫網みたいな道具のオンパレードでした。
お尻に袋を下げて……っていうのもありましたが
きっとこの人、犬飼ったことないだろと思いました(笑)

ワンコ用品を考える:リード - 2011.10.23 Sun

実は先日、モフを散歩させているときに
ちょっと不便を感じて
「こんなものがあったらいいな~」と思いつき
ネットで売ってないか探したのですが
そんな商品は存在せず
特許・実用新案関係の検索(現在の権利と過去の出願)をしてもヒットせず。

「おぉ、これは!」と思い
現在、実用新案登録の出願準備中です(笑)
書類はできたのですが
公的個人認証の手続きに手間取り、もうちょっとで出願できそうです。
半分冗談みたいなつもりでの出願なので
プロ(弁理士)に頼むとかなりお金もかかることもあり
会社の休み時間にHPで調べて個人で資料を作成しました。
実用新案は無審査登録なので、特許と違って料金も安いし、
出願様式が間違っていなければ絶対登録になります。
出願前に発明(厳密には考案)の内容を公表してしまうと
現行の法律では実用新案登録の無効理由に該当してしまうので、
内容は、実用新案登録公報発行後のお楽しみということで♪

人間が犬を飼い始めて、もうたぶん1000年以上経っているわけですが
今のワンコ用品の形が、
本当にいいのかどうか考えてみようと思いました。
そしてすごいことを思いついたら
ブログには書かずにそっと実用新案登録してみようという趣旨です(笑)
なのですごいアイディアが「絶対に」ここに書かれることはありません!

ペット用品はすごく「先入観の塊」なので
常識を取り払って、道具の目的から論理的に考えていけば
アイディア商品が生まれるかもしれません!
しかもたぶん、原子力とか医薬などに比べたら
本気でペット用品の開発をしている人は世の中にそう多くないはずです。
しかも開発に高度な知識は要求されません。アイディアのみの世界です。
みなさんも考えてみてください。

無駄に前置きが長く
さらに続くか不明ですが、第1回目は「リード」です。

「リード」の目的は、おそらく
①ワンコが遠くに行かないようにする
②ワンコに指示を伝える
の二つの目的があると思います。

DSCN4082.jpg

散歩のときは主に①の用途、
訓練の時は主に②の用途で使いますね。
道具は普通目的によって最適な形が違うはずです。
市販のリードはほぼ①の用途を想定して作ってあるはずです。
②の用途に特化した場合にもっといい形はないのでしょうか?

一つの答えが、前にもでた鞭。
ピシピシ虐待するんじゃありませんよ。
馬用鞭みたいなやわらかいもので
お尻などをチョンチョンとしてやって指示を伝えるという考え方。
①の用途がいらない以上、紐である必要はありません。
もっと簡単にワンコに指示が伝えられるものがないでしょうか?

DSCN4085_2.jpg

ワンコ側で固定する場所も
①首とその周辺
②胴とその周辺
の大まかに2つのタイプがあるようです。
首が最も古典的な固定場所でしょうか。
これは抜けにくさから来ているのでしょうか?
この辺は固定する場所によって
いろいろなアイディア製品が出ています。
これ以外の場所は……
ワンコの体の構造的にちょっと難しいかな。

DSCN4072.jpg

人間側の方は
大部分が手に持つもので
稀に腰に固定するものがある程度で
さすがに人間側も首に固定という商品はないようです(笑)
犬の手と人間の首に固定するリードがあったら
シュールな光景になりますね。
ネタにしかなりませんね……

他には付加機能を追加するという考え方がありますが
よくあるのが夜間を想定した反射塗料等。
そこから派生して、クリスマスの電飾みたいに、
リードに電飾をつけちゃうとかどうでしょう(笑)?
飼い主もワンコも交通事故から守れます。

リードの強度というのは、おそらく
ワンコの体重を想定して、そこから引っ張る力を概算
あとは材質の強度によって太さを決めていると思います。
ここで発想の転換をして
すぐに切れちゃうリードというのはどうでしょう?

ある程度以上の力がかかると
リードの一部の金具が外れてワンコがフリーになるリード。
ワンコは自分の行きたい方向へ
飼い主を楽に引っ張っていけると思って、引っ張っている場合もあり
その場合にリードが切れたら引っ張らなくなる??
金具が外れたら、爆発音が流れる等、嫌な思いをすれば
引っ張り癖はなくなる??
引っ張ると音が鳴るやつはありますが、それよりわかりやすいかも。

DSCN4079.jpg

地味な付加機能としては
リードに使用済みうんP袋をぶら下げる金具を付ける。
これは地味にいいかもしれません。

あれ!! 気が付いたら趣旨から外れて
ダメな商品開発会議みたいになってるorz

みなさんはなんかすごいアイディアを思いつきましたか?
思いついたからといって
コメントとかに書いてしまうと、権利化できませんよ♪

ちなみにモフ愛用のリードは
強度部材がナイロンの紐で
滑り止めに合皮が縫い付けられているものです。
滑らないし、軽いしいい感じです。
ナイロンだけだと滑るので手が疲れます。
さらに、ナイロンはあんまり伸び縮みしないので
グッと引いたときの合図がちゃんとモフに伝わります。
びよ~んと伸びる材質のはその辺が微妙です。
不満な点は、市販のものはちょっと短いことです。
ボーダーのリードは
ちょっと長い方がいろいろと便利な気がします。

DSCN4073.jpg

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プロフィール

ロス&りば子

Author:ロス&りば子
名前:モフ
(ニックネーム ブーさん)
血統書名:
BRAMANTE OF WAN WAN APART MIKI JP
モフの血統書のリンク

生年月日:
2010年7月20日生
愛知県の山本ファミリー出身の
ボーダーコリー(♂)です。

お母さん:エリス

災害救助犬の検定に
合格すべく訓練に励んでいます。
今年冬の検定に向けて
服従訓練や捜索訓練をがんばっています。

<その他登場人物>
ロス
男飼い主
職業:プロセスエンジニア
甘いもの好き

使用カメラがEOS 7Dになりました。
使用レンズ
①Canon EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM
②Canon EF-70-200mm F4L USM
③SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM

リバ子
女飼い主
ぐうたらだが時に破壊的な
典型的な女性的性格
馬好き

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